【登録ヘルパーさんに聞いてみた!】定年後も地域に貢献。訪問介護でやりがいと副収入を獲得しているT.Nさんへのインタビュー
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【登録ヘルパーさんに聞いてみた!】定年後も地域に貢献。訪問介護でやりがいと副収入を獲得しているT.Nさんへのインタビュー

「かいふく」なら、週1日・1日数時間からの訪問介護の副業が見つかります。

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こんにちわ!あなたの「ちょっと手伝える」が、誰かの「すごく助かる」を支援する訪問介護の副業でおなじみにかいふくです!

今回はインタビューシリーズ、『登録ヘルパーさんに聞いてみた!』第一回目の記事になります。

お答え頂くのはかいふくを利用して訪問介護の副業をされている T.Nさん(60代男性)です!
介護施設の正社員として働きながら、「かいふく」を利用して訪問介護の副業をしています。

週に1回、会社帰りに1時間だけ身体介助の仕事をしており、時給2,500円で月に1万円の副収入を得ています。

訪問介護の副業を選んだ理由

介護業界に15年間従事してきたT.Nさんは、定年退職が近づくにつれ、今後の働き方について考えるようになりました。

施設での仕事も好きだが、利用者と一対一で深く関われる訪問介護に魅力を感じていたといいます。
自身の介護スキルを活かせること、そして地域に貢献したいという強い思いが、訪問介護を副業に選んだ最大の理由でした。

他の副業も検討したものの、時給の高さや、直接「ありがとう」と感謝されるやりがいを考えると、訪問介護が最も自分に合っていると感じたそうです。

また、単発の仕事を毎回探すよりも、定期的に同じ利用者宅を訪問できる「かいふく」のサービスが、継続して働く上で安心感につながったと話します。

業務内容については、施設の経験から身体介助には自信がある一方で、訪問介護特有の臨機応変な対応には当初不安を感じていました。
しかし、同行研修を通して先輩ヘルパーからのアドバイスや研修を経て、今では自信を持って取り組めているといいます。

無理なく続けるための工夫

T.Nさんの理想の副収入は月5万円でしたが、本業との両立を考慮し、現実的には月1~2万円を目標にしていました。

現在、週1回の勤務で月1万円の副収入を得ており、理想と現実のギャップを感じることなく、むしろ満足しているといいます。

月1万円でも、孫におもちゃを買ってあげたり、美味しいものを食べに行ったりするのに十分です。無理なく続けられる金額なので、精神的な負担もなく、やりがいの方が大きい」

とT.Nさんは語ります。通勤経路上にある訪問先を紹介してもらえたことも、無理なく続けられている大きな要因です。

周囲の介護職員で副業をしている人は少ないのが現状ですが、T.Nさんは介護資格を持ちながらもブランクがある人や、子育てが落ち着いて時間のできた人に訪問介護の副業を勧めたいと考えています。
自分のペースで働け、誰かの役に立てる喜びを感じられることがその理由です。

地域を支えるヘルパーの存在

高齢化が進む日本において、介護士の不足は深刻な問題です。

T.Nさんは、「かいふく」が目指す「近隣の人が困っている→あなたがサービスに入ることで感謝される→連鎖して地域がヘルパーによって支えられる」という世界観に強く共感しています。

私たち介護士が、地域を支える柱としてもっと活躍でき、やりがいを感じながら働ける社会が実現すれば、介護の仕事の魅力はもっと高まるはず」とT.Nさんは話します。彼はこれからも「かいふく」と共に、地域の方々の力になりたいと語ってくれました。

あなたもT.Nさんのように、 無理なく働いてやりがいと収入を得ませんか?

「かいふく」は、時間・場所・給料が明確な訪問介護の副業に特化した求人サービスです。週1日、1時間から始められる仕事も多数掲載されています。

介護の仕事にブランクがある方や、子育てと両立したい方も、あなたのライフスタイルに合わせた働き方が見つかります。


注意事項

執筆時点の情報を基にしています。情報は日々変動しているため、詳細な情報は各種ページの実際のデータを確認してください。

記事内容は当サイトのデータを下に執筆しています。

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